ちいさな村のひょうたん屋 terntern

ternternについてconcept

ternternについて

ternternの想い

何気ない電気をつけるということがすこし特別に。
ふと見ると、ひょうたんがある。
日々の疲れをほぐすように。
こころがほころぶ、そんなあかりをお届けしたい。

ternternの想い

STORY

Takao Ota

豊橋で生まれ育つ
幼少期の秘密基地づくりとその小さな世界を絵に描くこと、10代のエスニックアクセサリー作りからモノづくりがはじまりました。

気になったことはとことんやってみたい、探究心と好奇心で、20代東南アジアを旅して知ったジェンベ(ジャンベ)。音楽との出会いから、30代はトラディショナルミュージックのワークショップでアフリカに。ジェンベの皮張りも学び、自分の大好きな音楽とモノづくりが繋がり、そこでひょうたんが生活の中にあふれるようにたくさんの楽器に使われていることを知りました。

2017年長野の小川村に移住
友人の家で目にしたひょうたんで作られたスピーカーとランプに衝撃を受け、その日からアフリカでの日々や、古来の日本でもそうだったように生活にひょうたんが溶け込む風景を想い描き、ひょうたんでのモノづくりをスタートしました。

栽培からはじめ、収穫したひょうたんをランプに。高知のひょうたんlamp作家hyoutan magicさんの作品に惚れ込み、技法を学ばせていただき、いまのスタイルで制作をしています。

自分でもなぜかわからないけど
ひょうたんがすきです

コロンとしたフォルムは栽培中からすき
収穫後、水づけの際のくさったにおいも愛せる
(妻はくさっ!という)
その後、乾いて軽くなりゆくところもすき
マニア的にすき

Takao Ota

ひょうたんランプ以外の作品

薬味入れ/花瓶カバー/時計/アクセサリートレイ/マグネット/オーナメント/プルスイッチの飾り/イヤリング/スピーカー(スピーカーは非売品)

ひょうたんランプのこと
ひょうたんランプのこと
ページのトップへ
Loading...